畳と女房は・・・・

我が家を建ててから、この2月でちょうど13年になります。
クロスが汚れたり、戸の建てつけが悪くなったりと、いろいろ気になる部分も多くなってきました。
中でも、畳の擦り切れ具合がそろそろ限界。

なんたって、娘が小さい頃には「カタカタ」でゴロゴロ走り回っているし、クレヨンでお絵かきしたり、あちこちでおもらしなんかもしているし・・・^^;
・・・てことで、畳を張り替えてもらうことにしました。

和室は1階に2部屋、2階に1部屋あるのですが、ほとんど畳表を裏返しにするだけですみました。
これだけでも、まだ少し青味が残っている畳になって、部屋が新しくなった感じ。^^

そして4枚だけは、傷みやシミがひどくて新しく張り替えたので、色もより青くイグサの匂いがぷ~んとて、まるで新築の家に入った気分です。

昔から、「畳と女房は新しい方がいい」なんていいますが、女房の方もひと皮を裏返してつやつやのお肌に戻す・・・・・ってわけにはいかないか!?(笑)

だあれ? 『傷みやシミがひどすぎるので取り換えた方がいい』 なんて言っているのは!?(爆)

広島ブログ

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